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帰ってます。
三連休を利用した、一泊二日の小旅行からは無事帰ってきました。

あまり下調べをせず、衝動的にぶらっと出かけたので、その準備不足にふさわしく浅い感じの旅になりましたよ。

後日もう少し書きますが、ちょっと急ぎの仕事が入ったので、今日はこの辺で。

あと、余談ですが、ドライバー初心者としての疑問。

今回、結構長時間ハンドルを握る機会があったのですが、ずーっと運転していると右の尻が突っ張ったようになるのは、ドライバーにとって一般的な現象なのでしょうか。

それとも、私だけ?

過去にあったこんな出来事も思い出したりして、自分の身体にはまだまだ未知の機能が隠れているのではないだろうかと疑っております。

ではまた。
【2009/05/27 12:18】 | 日記@シアトル | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
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コメント
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【2009/05/27 21:19】 | #[ 編集] | page top↑
>拍手コメント様

拍手&コメント有難うございました。

そうですか、一般的ではなく、単なる緊張のしすぎでしたか。・・・そうじゃないかとは思ってましたが。

運転にも随分慣れたつもりでしたが、まだまだビビってるんでしょうね。どうもハンドル握ってると手が湿ってくると不思議でしたが、あれも手に汗をかいてるんですね。

精進いたします。

なお、拍手の「お礼」の件ですが、ちょっと調べたらどうやら

>非公開のメッセージにはお礼ができません。

とのこと。よって、コメント欄で返信させていただきました。ご了承ください。

ではまた。
【2009/05/28 14:58】 URL | twitetta #mQop/nM.[ 編集] | page top↑
twitettaさん、こんばんは。

ぼくも長距離運転の後に、右の足だけ疲れたりします。お尻のしびれもも経験したことがあった気が(笑)

ひさびさに“こんな出来事”を読み返させてもらいましたが、やっぱり声を出して笑ってしまいました。人体は不思議がいっぱいですね!

場所違いで申し訳ないのですが、以前取り上げていらっしゃったウォッチメンの翻訳本を、ぼくも手に入れられました。

ミステリ&SFファンとして、大満足でした。
翻訳家の大森望さんも過去に絶賛されていたんですね。

なかなか語れる人が身近にいないのが寂しいですが、読むことができてよかったです。ありがとうございました。


【2009/05/30 10:31】 URL | たらこ #-[ 編集] | page top↑
>たらこさん

おお。尻痺れ同志が居たとは心強いです。勝手に同盟組んだら迷惑ですかね。

昔のエントリまで再読していただき恐縮です。あれ以来尻が振動することはありませんが、きっとあれは脳の配線ミスか何かで、潜在能力が少し顕現したのかもしれないと思ってます。オジマンディアスならきっと分かってくれるはず。

ということで、ウォッチメン楽しんで頂いたようでほっとしています。大森望さんが絶賛されていたとは知りませんでした。流石ですね。って私が誉めても仕方がありませんが。

私はアラン・ムーアの作品を図書館で借りてはちょこちょこ読んでいたのですが、いやー本当に凄いですよこのひと。日本でも復刊が続くみたいなことを聞いたので、チャンスがあれば是非読んでみてください。

映画にもなった、Vフォーヴェンデッタ、とフロムヘルの原作にには度肝を抜かれました。ウォッチメンより更に読みづらいかも知れませんが、読む価値ありです。

>なかなか語れる人が身近にいないのが寂しいですが

こういうのはちょっとマイナーな趣味をもつと直面する問題ですよね。インターネットが生まれて随分解消する場は増えましたが。。。

たらこさんも、もし何かお勧めの本などありましたら、是非教えてくださいませ。
【2009/06/01 17:55】 URL | twitetta #mQop/nM.[ 編集] | page top↑
>おお。尻痺れ同志が居たとは心強いです。勝手に同盟組んだら迷惑ですかね。

あはは、尻痺れ同志、同盟ですか。話の前後を知らないで、そこだけ聞くと、アブノーマルなサイトの名称みたいですね。

ありがたく仲間に加えさせていただきます。ミドル・ネームはもちろん“尻痺れ-2”です。もう孤独じゃない!ハイホー。(笑)

他の作品については、ぼくも気になっておりました。やはり、そちらもすごいんですね。図書館にあるとは羨ましいです。いずれチェックしたいと思います。

実は、作品も気になるのですが、ムーア先生ご本人もなにか、特徴のある方のようで…オジマンディアスと拳銃のくだりについても、twitettaさんの記事を読んで(理解が深まりました。ありがとうございます!)、うわっすげぇーと感動し、著者写真を見て、ハリポタの登場人物のようだと、また驚かされました。日本にも、もっと情報が入ってくればと願っております。

>もし何かお勧めの本などありましたら

お好みに合うか自信がないのですが、お言葉に甘えて。

たしかtwitettaさんはネコにゃんがお好きだったかと。少し古いSF小説なのですが、ジョージ・R・R・マーティンの『タフの方舟』はご存知ですか?

主人公の商人タフは、飼い猫たちに“忘恩”“不信”“混乱”等々、ワイドショーの悪魔ちゃん騒動を思い出させるような名前をつけてはおりますが、それはそれは大事に飼ってまして、ネコ好きの方なら、主人公タフのことをきっと気にいっていただけるじゃないかと存じます。

肝心の内容説明を省いちゃいましたが、重いテーマを含みつつも娯楽作品として、とても好きな小説です。もし、目にする機会がありましたら、よければ。












【2009/06/02 08:11】 URL | たらこ #DU1rT4zs[ 編集] | page top↑
>たらこ@尻痺れ同盟さん

コメント&お勧め有難うございました。

ムーア御大凄いですよねぇ。私も最初顔写真を見て、仰天しました。絶対友達になれそうにないタイプです(笑)

ご存知かと思いますが、この人の私生活もかなり弾けていて、そのせいもあって(?)、この人をテーマにしたドキュメンタリーフィルムまであるそうです。まだ観れてませんが。

あと、原作を読まれたようでしたら、このパロディ画像はご覧になりましたか?

http://ncroal.tumblr.com/post/84768023/v-for-vendetta

映画公開前に結構流れていた画像で、ウォッチメン映画版が大失敗だったという想定で描かれています。ファンによる暴動が起こり、興行収入は最低で大赤字、ザック・スナイダーは抗欝剤やらを過剰摂取して自殺、ワーナーは倒産してしまう・・・というニュースをみて、どっかで見た事のある人が例の台詞を叫んでます。もしよろしければご覧ください。

私の嗜好を踏まえたうえでのお勧め、有難うございました。猫にゃん良いなぁ。
G・R・R・マーティンは、かなり昔に「フィーバードリーム」を読んだきりなので・・・なぜ彼の代表作を読んでないかは自分でも不明です。
こんどちょっと本屋で探してみます。

ミステリは結構読んでいるつもりですが、私のSF知識は本当に薄いので、これからも色々教えてくださいませ。

にしても、ネットというのは本当に趣味が近い人と出会うことが出来て、良いツールだと思いました。「スラップスティック」からの引用でお返しするなら、Lonesome No More!(笑)という心持ちです。

ではまた。
【2009/06/02 11:57】 URL | twitetta #mQop/nM.[ 編集] | page top↑
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