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ゲイバー探訪
先週末、CさんのLanguage ExchangeパートナーであるDさんの案内で、
シカゴのゲイバーに行ってきましたのでそのご報告。

大した内容ではありませんが、一部の方に不快に思われる可能性もあるので、一応Ratingをさせて頂きます。

pg13


Rating:PG-13
-保護者の注意が必要。
-13歳以下には不適切な表現あり。
-洒落が分からない人は読まない方が良い。

読んだ挙句クレームなどはご遠慮頂きたく。

※それでも続きを読む方は↓の「続きを読む」からお願いします。
-以下本編-

20時45分に、RedlineはBelmontで待ち合わせをし、Dさん及び友人のFさん、更に日本人夫婦のM夫妻・W夫妻とともにお店に向います。
道すがら、Dさんが「Twitettaは唯一のストレートボーイだから僕が守ってあげるよーあっはっはー」とか楽しげに喋ってます。
確かに他の日本人は奥さん連れだから、そういう意味では私一人かも知れませんが、守ってもらわなきゃいけないような所なんでしょうか。いや本当に。そして守ってもらえるんでしょうか。ゲイが身を助ける。

着いたお店はなんとも豪華。門の周りは沢山イルミネーションで飾ってあり、南青山の豪華お洒落レストランのような佇まいです。建物自体もでかく、なんだか新宿二丁目あたりの小さいクラブを想像していた私は驚きました。

入り口でIDのチェックを受け、中に入ります。以前クラスメイトの誕生日パーティーで言ったダンスクラブには、いかにも用心棒のような
革ジャン着たゴッツイ兄ちゃんがいましたが、今回の兄ちゃんは身体は逞しいものの、ピンクのタンクトップが良くお似合いで。まあ可愛い。

薄暗いバーの店内は外観からは想像できない程広く、ぱっと見、どこまでお店か分からないくらいです。Dさんの説明によるとこのゲイバーはシカゴで一番豪奢なバーだそうですが、なるほど店内の装飾や雰囲気がとても素敵。天井に取り付けられた複数のモニターには、ミュージックビデオが流されてます。

ここまで書いていて気がつきましたが、ゲイバーゲイバー言うものの、これはもうクラブですな、完全に。ゲイクラブ。あんまり日本語として馴染みがありませんが。まぁいいや。

私達の来た時間が早かった(21時頃)せいか人はまばら。お客さんはてっきり男だらけかと思いきや、女性の姿もちらほら見えます。
そのレンジは広く、老若男女。

いや、正確に言えば老若男男男男男女、くらいの比率ですかね。やはり男性陣優勢。

男性のカップルが仲良くお喋りしている姿もあれば、男一人でグラス片手にポツンと立っている人も。男性の集団に女性が一人、なんてのも。
入り口近辺のバーは喫煙可のため、非喫煙者用のバーに移ろうと待つことしばし。その間にDさんからこのバーの説明を聞きます。
最初に書いたように、ここのバーはシカゴのゲイバーでも一番綺麗なバーだそうで、とても古い歴史があります。Dさん自身もここに通って18年だそうで。度重なる改装とともにお店のスペースも拡大され、このような巨大なバーになったとのこと。

ちなみに店内に流されているビデオですが、曜日によって内容も違うそうです。我々が入店したときは、ちょっと古め、もしくは外国(非アメリカ)のミュージックビデオが流れてました。なんでも以前、一度宇多田ヒカル(しかも日本版)が流れたこともあり、大の日本通のDさんを仰天させたとの事。宇多田ヒカルもビックリでしょうね。

非喫煙者用スペースに移ってから、席を陣取ると早速飲み始めます。こちらのスペースも先ほどのスペースと負けないくらいにだだっ広く、天井も高いです。中央には四角く区切られたカウンターがあり、バーテンが何人も待機してます。
ヒゲマッチョハゲマッチョデブマッチョ色々いましたが、皆さんゲイなんでしょうか。愚問ですね。はい。
Dさんからゲイバーにおけるマナーなどを聞きます。なんでも、お店に入ったとき、元カレが三人以上いたら、その人はお店に入っちゃいけないそうです。
なんで二人まで良くて、三人だと駄目なんだか分かりませんが、無用のトラブルを避けるためなんでしょう。説明になってませんが。
つーかそんなに簡単に元カレとかと遭遇するものなんでしょうか。とか思ってると早速Dさんの元カレ登場。Gさんです。
なるほど。こんなにエンカウンター率高いとさっきのルールが分かる気も。

この元カレGさん。年のころなら40台半ばでしょうか、短髪でシャツとパンツの清潔そうな格好に身を包み、眼鏡をかけた知的な容貌の持ち主です。

でもね。

仕草が本当にそのまんまゲイ。ゲイの芸を披露しているんじゃなかろうかというくらいゲイっぽいです。昔読んだボディーランゲージの本に、ゲイの人は男性らしい身振りを抑え、女性らしい身振りになろうとするものの、その思惑とは裏腹に「ゲイの身振り」とも言うべきボディーランゲージを身につけると書いてありましたが、その歩く見本のような方です。男性でも女性でもない仕草。

しかも彼、異常にボディータッチが多い。
なぜ私の隣の人に話しかけるのに、私の肩を抱く必要があるのでしょうか。
なぜお酒を飲むのに、私の腿を鷲掴みにする必要があるのでしょうか。
それはゲイだから?ねぇ。それはゲイだから?答えて。

そんな私の驚きがDさんに伝わったのか、Gさんが離れた隙にDさんが私に耳打ちをします。
「彼はちょっとTouchyだけど、悪気はないので気にしないでね」
いや気にはしませんが、ちょっと面白かったです。

そのGさんと話すことしばし。彼は母親にダンスを習ったので、ダンスが大の得意だそうで。今夜も夜更けまで踊るつもりなので、一緒に行こうと我々を誘います。残念ながら我々は今回、「23時には死んでも帰る」という固い誓いを立てているのでやんわりと断ります。
「よーし。来週はちょっと僕が来れないから、2週間後、絶対に2週間後には踊りに行こう!教えてあげるから!」
それはそれは本当にお心遣い頂いて有難うございます。

コロナビールを飲み干した私は、尿意に気がつきトイレへ。先ほどDさんが女子用は1個しかないみたいなことを言ってましたが、男子トイレなら沢山あるのでしょう。気がつけば随分と増えてきた男性客の波を乗り越え、男子トイレを探します。

男女比率も結構変わってきました。
先ほどまでが

老若男男男男男女

とすると、

老若男男男男男男男男男男男男男男女

といった感じ。男性陣圧倒的多数。見た感じトランスジェンダーっぽい人は見当たらず(どうせ見てもわからんだろうが)、ぱっと見は普通の男性ばかり。
喩えて言えば、男子校の同窓会(過去20年分)みたいな感じです。中にはかなり本格的な衣装に身を包んだ、老年のカウボーイなんかも。ここはブロークバックマウンテン?ユーベット?
ちなみに女性の中には一人で来てるらしい姿もちらほらいます。Dさん曰く、ストリートガールなども多いそうで。ここに来て客っているのでしょうか?深くは追求しませんが。

入ってみたトイレはというと、店内同様デザインが洗練されてます。濃紺のタイルに囲まれ、薄暗い照明の下、アルミの小便器が並んでる様子はちょっと近未来風。

ちらっと個室の方を見てみると。

ん?

・・・扉がありません。

その個室は、細長い造りになっている男子トイレの突き当りに1個だけあるのですが、ちょっとした「ついたて」があるだけで、扉自体は無いのです。これでは便器に腰掛けた人の腿から膝下は勿論、ちょっと前屈みになれば、周囲の人に御挨拶が出来ます。
「やぁこんにちは!僕は今うんち君!応援ヨロシク!ヒアウィーゴー!」そんな感じで。

しかもこの扉がないって、「取れた」とか「取っちゃった」とかじゃなくて、「扉?そんなもん飾りですよ。いらないいらない」とばかりに元々付けてあった形跡すらありません。どういうことでしょうか。いや、理由は大体想像つきますけども。つきますけどね。ええ。

いそいそと小便器(美しく書くと朝顔)で用を足す私。横に立つ男性が一人。ちょっとドキドキします。素敵な出会いがあるかしら?いやそうじゃない。

ちなみにその日、飲んだビールがあっという間に小便へと変身するせいか、結局3回もトイレに行く破目になったのですが、3回目には隣の方に肘で執拗にコツコツされて、しばし出るものも出なくなるという経験を致しました。
多分何の意味もないと思いますが、昔から私は一部のゲイに受ける色白ムッチリガッチリ系なので、ひょっとしたらアバンチュールの機会を失ったのかもしれません。後悔はしませんが。

初回のトイレ訪問を終えてテーブルに戻ると、また一人Dさんのお友達が。今度はイケメン青年Jさんです。
彼もか?彼も元カレか?と思いましたが確認する術はなし。もう一人元カレが来ないと分かるんですが。って何この一夫多夫な感じ。ときメモオンライン?
JさんやGさんとお話をして思ったのことは、皆さん高学歴ってこと。Gさんは数学のマスターを取ったばかりだそうで、Jさんは5年前にロシアから来て、今はアメリカのコンサル事務所で働いてるそうです。
こっちで就職活動に奮闘する妻の話を聞く度に思うんですが、ノンネイティヴでアメリカ人と肩を並べてコンサルやるってのは相当頭が良くないといけません。大したものです。

まあ別にゲイは頭が良いとか、頭が良いとゲイになるとか言うつもりはありません。当たり前ですけども。

そしてもう一つ思ったのは、皆さん本当に親切かつ優しいですね。英語で言うところのSWEET!というのがピッタリです。たまにこっちの話を聞かないで楽しくまくし立てることもありますが、こちらの英語が下手でも
「あーごめんね。ちょっと僕、耳の調子がおかしいみたいだから、もう一回言ってくれる?」
とか言ってくれて。この心遣いの細やかさにちょっと感動。

楽しくお喋りするうちに、時間は飛び去るように経っていきます。
天井に備え付けられたモニターに流れるミュージックビデオも色々と変わり、最近のヒット曲が流れ始めます。それを見ながら、Gさんから「クリスティーナ・アギレラがどんなにセクシーか」を語られたり、「奥さんがシャキーラみたいにお尻を振ってダンスしたらどうする?ねぇ。ふふふ。どうする?」と言った答えようの無い質問をされたり。
(ちなみに「すぐに病院に連れて行く」と答えた)

ちょっと面白いなぁと思ったのがマドンナの最新ミュージックビデオが流れた時。周囲を見回すとかなりの人が食い入るようにビデオを見つめます。話していた人たちもしばし中断して、ただ、じーっと。やっぱりゲイにマドンナが人気あるというのは本当だった模様。

ちなみにこの時周囲を見回して、いつの間にか店内が物凄い数の客でひしめき合っていることに気づきました。

さっきまでが、

老若男男男男男男男男男男男男男男女

とするならば、いまや

老若男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男女

こんな状態。押すな押すなの大盛況。男の海です。男の蜃気楼が見えそうな感じ。男砂漠。

今まで生きてきてこんなに沢山のゲイの方を見た事がありません。いつの間にこんなに分裂したのだ。ゲイって無性生殖だっけ?違うか。

時計を見ると23時ちょっと前。なるほどこれから本格的なナイトライフが始まったわけでしょうな。きっと。

23時を過ぎた頃から、モニターに流れる映像も少し趣を変えました。

ここでちょっと皆さんの想像力をテストしてみましょう。

グラビアアイドルのイメージビデオって想像できますか?しかもちょっとヌードが入ったようなもの。
誰を想像しても構いません。私も詳しくないので、そこら辺お好みで。

想像するシーンとしては、その手のグラビアアイドルが、

・プールに飛び込んではしゃぐシーン。
・シャワーを浴びてるところにカメラが入ってきて「キャッ!」みたいなシーン。
・全裸でシーツに包まって、ごろごろ寝返りを打つシーン。
・タオルにくるんだお尻がちょっと見えてしまって、恥ずかしがるシーン。
・むき出しのお尻をプリプリプリプリと小刻みに動かしてダンスしてるシーン。

想像できましたか?

ではそれを、全部たくましい白人男性にして下さい。

流れ始めたのはそんなビデオでございます。

ご協力有難うございました。
いま想像して頂いたものよりも、実際に見たほうがインパクトがある、とだけ付け加えておきましょう。

これらのビデオ、製作側としては当然、セクシーな感じに仕上げたつもりでしょうが、どうもストレートの身からすると、男子大学生が酒飲んだ挙句全裸ではしゃいでるようにしか見えません。
なんというか、一言で言えば滑稽な感じ。女性がセクシービデオを見るとこんな印象なのでしょうね。
「なーにやってんだ馬鹿、さっさと服着ろよ(笑)」みたいな感じとでも言うか。ジェンダーって不思議です。

面白くてついつい目を奪われてしまいましたが、周囲のお客さんたちも結構目を奪われてます。多分少し、いや結構ベクトルが違うのだろうけど。

そんなこんなで時刻は23時20分過ぎ。もう帰らねば。堪能しました。なんかね、アテられた感じです。男の熱気に。男酔い。急性男中毒。なんと言っても良いですが。

その後も店を変えて踊りに行くと言うDさん、Gさん、Jさんを置いて、我々日本人は駅に向いました。

と、言うわけで、刺激的な一夜を過ごさせて頂きました。チャンスがあればまた行ってみたいものです。

ではまた。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

【2006/02/07 13:23】 | 日記@シカゴ | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
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コメント
こんにちは。宿題にあきたのできてみたところ、楽しそうなところに連れていってもらいましたね~。今度こっそり場所を教えてください、というより春になったらわたしも一緒にいかせてください。Dさんに是非と熱烈伝言をお願いします。
ベルモントの少し先のゲイタウンは、きれいなストレートの女子も多いと聞きましたが、どうでしょ?普通に町を美人が歩いているとナンパされてうざいので、ゲイタウンは安心なんだそうで。本当かどうか知りませんが。
ゲイの人は優しいという私の勝手なイメージもどうやらあたりなようでよかったです。クラスにいたゲイの人は、人の話を一ミリも聞かず、一回で消えうせたので私のイメージが間違っているかと思いましたがよかったです。どうよかったかはわかりませんが。
では、「Dさんと行くゲイタウンの旅」について、詳細が決まったら教えてください。4月以降が希望です。
【2006/02/07 15:51】 URL | yumiko #-[ 編集] | page top↑
先日あるパーティーに顔を出したら、ビクトリアン調ドラアグクイーンとピンクのレオタードの完全コスプレマドンナがセットで来ていました。
残念ながら筋トレが間に合わなかったらしく、マドンナというよりは長州小力に近かったのですが、その勇気とやる気に敬意を表してよしとしました。だいたいどこからその格好で来たんだ?

ちなみにそのパーティーのテーマは
「臭いものの蓋をとれ!変態で何が悪い」
でしたが何か?
【2006/02/07 20:50】 URL | 次姉 #-[ 編集] | page top↑
こんな長い文章書くなんて、暇なの?
それとも、奥さんいなくて寂しいの?
ちなみに、私の知り合いのゲイも、マドンナ大好きです。
【2006/02/08 06:13】 URL | yuko #-[ 編集] | page top↑
>yumikoさん

日々の苦闘振りは拝見させて頂いてます。相変わらず悲壮感が漂ってますね。

ゲイタウンの件、了解しました。ちょっと聞いてみます。4月以降ね。はいはい。
ちなみにゲイタウン(もしくはボーイズタウン)は仰るとおり、美人でなくても女性が住むのには非常に良いところらしいですね。安全だそうだし。多分あそこでは、女性は「鬼ごっこ」における「ミソ」みたいな存在なんだと思われます。
【2006/02/08 13:46】 URL | twitetta #-[ 編集] | page top↑
>次姉上

長州小力がレオタード着てて、よくマドンナのコスプレだと気づきましたね。つーかスゲェ見たい。

>ちなみにそのパーティーのテーマは
>「臭いものの蓋をとれ!変態で何が悪い」
>でしたが何か?

妊婦に聞くのはなんですが、胎教ってご存知ですか?人の甥っ子をなんだと思ってるんですか。

あと私見ですが、別に「変態は開きなおっちゃいけない」とは言いませんが、どちらかって言うと人目を忍んでコソコソしてる方が変態としての「純度」は上がると思います。
何の話だか。
【2006/02/08 13:51】 URL | twitetta #-[ 編集] | page top↑
>yukoさん

アナタがこの長文を読めるほど日本語能力が向上したと知り、喜んでいますよ。
漢字も読めるようになったんだね。偉い偉い。

さて、ご質問の件ですが、そんなに暇ではありませんが、どうしても全部書こうとして長くなってしまいます。話と文章が長いのは頭の悪い証拠なので嫌なんですがね。
アナタから貰ったメールに返事を書くほど暇かどうかについては、ちょっとマネージャーに聞いてみないと、今はスケジュールが分かりません。

ではまた。
【2006/02/08 13:59】 URL | twitetta #-[ 編集] | page top↑
私の想像していたゲイバーとはちと違うものだったようですが、興味深く読みました。状況描写だけではなく、トラジェンやゲイに関しての私見を展開されてはどうでしょう?是非読んでみたいです。

今度私は女性の女性による女性のためのストリップショーを観に行く予定です。うふふ。
【2006/02/12 03:41】 URL | ななこ #-[ 編集] | page top↑
ななこ様

コメント有難うございます。
期待はずれでしたかそうですか。一体どんなのを想像していたのやら。新宿二丁目のバーみたいな奴ですか?それは残念。

トラスジェンダーやらゲイについての私見ねぇ。敢えて書かなかったのがバレましたか。だって怖いんだもん、突っ込まれそうで。誰かに激しく。まぁトランスジェンダーの方には会ったことがないのですが、ゲイの方々に限ったとしても大した意見はありません。もう少し色々話し合ったら何か書けるかも知れませんがね。。。
女性の女性による女性のためのストリップですか、それはまた特殊な。ちなみに男性が女性のストリップに行って満足する構造と、女性が女性のストリップに行って満足する構造ってのは何か質的な違いがあるんでしょうか?そこで消費されるファンタジーってことですが。面白そうですね。
【2006/02/12 15:45】 URL | twitetta #-[ 編集] | page top↑
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