TWITETTA!

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
Toastmasters(第一回メンバー?参加)
We have to continually be jumping off cliffs and developing our wings on the way down.

-Kurt Vonnegut

我々は常に崖から身を投げて、落ちていきながら翼を生やさなきゃいかんのさ。

-カート・ヴォネガット



という訳で、敬愛するカート・ヴォネガットの言葉から今回のToastmasters体験記はスタートです。

ハイホー。

前回メンバーになることに決めてから第一回目の出席。
今日は行く前に、三銃士の一人で、私達をToastmastersに巻き込んだAさんのお宅にお邪魔しました。
目的は生まれたばかりの長男を鑑賞するため。
実は生後2日目に私は見ているのですが、やはり生まれたばかりの赤子と言うのは、何とも神々しいものでした。
壊れ物みたいなんですが、生命力に満ち満ちていて、自分もこんな時代があったのに、何でいつのまにかこんな薄汚れて無様に太った生き物に育ってしまったのだろうかと、しばし内省モードに入りました。
反省をしたいときには親は無しとは良く言ったものです。

いや全然元気ですが。うちの両親。

Aさんからは「そろそろ時間ですねぇ。じゃあ頑張って行ってきてくださいよ。あっはっは」という心無い励ましの言葉を投げつけられ、哀れ二銃士はダウンタウンを会場に向います。一体誰が誘ったと思っているのだ。

申込書に必要事項を書き込んで、メンバーになる準備は万端、心構えだけが足りません、と思いきや、申し込みに必要なお金はマネーオーダーか小切手でないと駄目と言うことが判明。っていうかきちんと読んでなかったのですが。よって、まだ正式メンバーではないのかな?まぁまぁとりあえず行きましょう。

※続きは「続きを読む」でお願い致します。↓
続きを読む
スポンサーサイト
【2006/02/06 18:29】 | Toastmasters体験記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。