TWITETTA!

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Toastmasters(第一回メンバー?参加)
We have to continually be jumping off cliffs and developing our wings on the way down.

-Kurt Vonnegut

我々は常に崖から身を投げて、落ちていきながら翼を生やさなきゃいかんのさ。

-カート・ヴォネガット



という訳で、敬愛するカート・ヴォネガットの言葉から今回のToastmasters体験記はスタートです。

ハイホー。

前回メンバーになることに決めてから第一回目の出席。
今日は行く前に、三銃士の一人で、私達をToastmastersに巻き込んだAさんのお宅にお邪魔しました。
目的は生まれたばかりの長男を鑑賞するため。
実は生後2日目に私は見ているのですが、やはり生まれたばかりの赤子と言うのは、何とも神々しいものでした。
壊れ物みたいなんですが、生命力に満ち満ちていて、自分もこんな時代があったのに、何でいつのまにかこんな薄汚れて無様に太った生き物に育ってしまったのだろうかと、しばし内省モードに入りました。
反省をしたいときには親は無しとは良く言ったものです。

いや全然元気ですが。うちの両親。

Aさんからは「そろそろ時間ですねぇ。じゃあ頑張って行ってきてくださいよ。あっはっは」という心無い励ましの言葉を投げつけられ、哀れ二銃士はダウンタウンを会場に向います。一体誰が誘ったと思っているのだ。

申込書に必要事項を書き込んで、メンバーになる準備は万端、心構えだけが足りません、と思いきや、申し込みに必要なお金はマネーオーダーか小切手でないと駄目と言うことが判明。っていうかきちんと読んでなかったのですが。よって、まだ正式メンバーではないのかな?まぁまぁとりあえず行きましょう。

※続きは「続きを読む」でお願い致します。↓
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【2006/02/06 18:29】 | Toastmasters体験記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
Toastmasnters体験記(第三回ゲスト参加)
I would never belong to a group that would accept someone like me as a member.
-Groucho Marx

私は、私をメンバーとして受け入れるようなグループには入らない。
-グルーチョ・マルクス

そういうわけで早くも三回目のゲスト参加でございます。Toastmasters。
これまで三銃士として互いに参加を強制しあうような形でやってきましたが、大きな変化が一つ。一人脱落者が出ました。

※今回も長いので「続きを読む」設定に。お暇な時にでも↓どうぞ。
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【2006/02/03 14:48】 | Toastmasters体験記 | トラックバック(1) | コメント(5) | page top↑
Toastmasters体験記(第二回ゲスト参加)
まずは私の好きな台詞から。

"The night of the fight you may feel a slight sting, that's pride f*cking with you.
F*ck pride!
Pride only hurts, it never helps".

-Marsellus (Pulp Fiction)

「その試合の夜、お前はかすかな痛みを感じるかもしれない。それはプライドのせいだ。
プライドなんて糞食らえ!
プライドなんざ痛みを与えるだけだ、何の助けにもなりゃしない。」

-マーセルス(パルプ・フィクション)

そそそ。プライドなんかじゃ飯は食えません。時にはプライドなんて脱ぎ捨てて、前に進まねばならぬのですよ。

と言うわけで、あっという間に一週間がたち、またもやToastmastersの日となりました。
勝手に三銃士とか言ってますが、その効果を実感したのがこの日。
なぜなら、とても気が進まないので。

本当にねぇ。これが一人参加してるなら、なんのかんのと言い訳をして逃げることも出来るのでしょうが、三人で参加した手前、自分だけサボる訳にもいきません。
三銃士っていうか、戦時中の隣組制度ですか、これは。愚痴ってる訳じゃありませんが。

前回同様、ESLが終わってから午後を宿題で費やし、5時頃家を出てダウンタウンへ向います。

※すみません。流石に長すぎるので、今回「続きを読む」に設定しました。読む場合は、下の続きを読むをクリックして下さい。
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【2006/01/27 19:13】 | Toastmasters体験記 | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
Toastmasters体験記(第一回ゲスト参加)
というわけで向ったToastmasters。
会場はダウンタウンにあるホテルの会議室。

会議室の前に行くと、まだ扉が開いていないようで、数人のメンバーらしき人が廊下で待ってます。どの方々も仕事帰りの雰囲気。
アジア人とか、インターナショナルっぽい人はいません。

そうこうしているうちに、扉が開き、皆で会議室に入っていきました。
さすがホテルの会議室だけあって、木目調の壁にマホガニー風の楕円の会議テーブル。
ちょっとしたエグゼクティブ用の趣きがあります。アメリカの会議室ってこんなものかも知れませんが。
ゲストらしく、いそいそと隅っこの椅子に座る三銃士。

全部で15人くらいでしょうか。今日がゲストと言う人が、私達のほかにも数人います。
全員ネイティブっぽいですが。

というわけでセッション開始。

最初に議長らしきひとが、Toast Mastersのシステムについて説明します。
それぞれのスピーチには厳格な時間制限があり、Timer役の人が、時間に応じて緑、黄、赤のボードを挙げて話す人に時間を知らせることになってます。
どうも今日はスピーチ役の人が何人か休んだようで、急遽代理の立候補を募ったりしてました。

説明が終わった後、まずは全員が自己紹介することに。名前と、Toast Masters参加歴、さらに今年は今回が初めてということで、「新年の抱負」について語ることになってました。

メンバーの参加歴は色々。数年来のメンバーというベテランもいれば、昨年12月からという人もいます。
ドキドキするうちにゲストの我々にも順番が回ってきました。

三銃士一番手のAさんは自己紹介と、Toast Mastersとの関係等を述べてます。
いつもながら流暢です。さすが。臨月の妊婦とは思えません。それは関係ないか。
当然、新年の抱負も言ったはずですが、すみません。緊張で覚えてません。

んで私の番。
「あーどうもーTwitettaと申しますー。今回ゲストで参加一回目ですー。
昨年の8月に、シカゴGSBでMBAの勉強をすることにした妻についてきて、
シカゴに来ましたー。えへへー。えー今年の抱負はきちんと勉強したいですーうふふー」

どう見てもちょっと足りない人みたいでしたが、そんなものです。自分に嘘はつきません。

そして最後にCさん。同様に挨拶と新年の抱負。堂々と喋ってます。

新年の抱負についても、何か言ったはずですが、今度は自分が喋った安堵感で何を話したか覚えてません。
とことん失礼だな。俺は。

それぞれの挨拶が終わった後で、Educational Momentというスピーチがありました。これが一体何の目的なんだか、今ひとつ分かりません。まだ。

お題は「スピーチの中のユーモアについて」
初めてきいたメンバーによるスピーチ。「さすが皆さん慣れてらっしゃる。」そんな印象です。
とはいえ、聞いて分かった内容は100%に程遠いので、どこまできちんと理解できてるのかわかりません。
スピーチで面白い話をする時には「いまから面白い話をしまーす」とか言っちゃいけないとか、
もし滑ったときにどう対処すれば良いかについて話をしていました。
思いっきり滑った時には、両手を組んで下を向き、
「たった今、一つのジョークが天に召されました。皆さんでお祈りしましょう」
と言うとか、一人しか笑ってくれなかった場合は、
「あなたは、このギャグを教えてくれた人以外で、初めて笑ってくれた人です!」
とか言って凌げと言っていたのが印象的でした。

それ通用すんのか。

その後はテーブルトピックのフェーズへ。これは本来Table Masterという人が質問を複数用意しておき、それが発表されたら立候補か、もしくは指名で2分間話さなければならないというもの。

要するに「ごきげんよう」のサイコロみたいなものですかね。

今回はどうやら事前に準備がされてなかったようで、そのばで小さい紙がメンバーに回され、それぞれが質問の候補を書き込んでました。

紙が回収されたあと、ランダムにお題が発表されます。曰く、
「今までで最高の、もしくは最低の旅行は?」
「最高の思い出は何か?」
と言ったもの、沢山あったけど覚えてません。

それぞれの御題が発表されると、かなり積極的に手が挙げられ、即席のスピーチを披露していきます。
さすが、皆さん手馴れてらっしゃる。。。と言いたいところですが、シャイなのか喋り方の癖なのか、結構モゴモゴ言って何言ってんだかわからない人もいます。ええ私の英語力の無さもありますが。

結局全体の半分くらいでしょうかね、意味が取れたの。分からない人はとことん聞き取れません。
断片的にしか聞き取れないので、そもそもお題すら聞き取れないと、もう絶望的。

「・・・で、刺青・・・胸・・・一番薄いところに彫るから・・・魚・・・酷い仕事だよ・・・痛い・・・」

一体この人は何のお題について、何を話しているのやらさっぱり分かりません。むーむむー。

そんな感じで前半戦はあっという間に終了。8分間の休憩です。うおー頭がヒート寸前。

後半は事前に準備をしてきたスピーカーの方々によるスピーチです。それぞれレベルに応じたテーマがあり、8分間(?)という長丁場を話していきます。

これまた、半分くらいしか分からん始末。スピーカーの方々が悪いのではなく、流暢過ぎて聞き取れないんです。
顔は真面目に、映画「ズーランダー」で出てくる「ブルースティール」のような真剣フェイスで耳を傾けながらも、
スピーチの内容は見事に右から左に流れていきます。

言い忘れましたが、このToast Masters、最大の特徴(と私が思ったもの)は、その雰囲気の暖かさです。
誰かが何らかの役割に立候補したとき、スピーチをする前、した後には全員が拍手と笑顔のの嵐。
スピーカーは演壇に上るときと降りるときに、トーストマスターとガッチリ固い握手をすることを忘れません。
参加者の勇気に対して、精一杯受容の態度をしてみせる、この雰囲気に、
スピーチするということはアメリカ人にとってもハードなものなのだなあと思いました。

この暖かい拍手と握手、言い知れぬ受容感、なんだかこれと同じような風景を見たことがあります。
あーそうだ。アルコホール・アノニマス!あれにそっくり!
いや何でもありません。

そんなこんなで、Speakerの方々4名のスピーチも無事終了。

すると、今度はEvaluatorと呼ばれる役割の人が、午後のスピーカーのスピーチについて論評をしていきます。
この論評にも当然時間制限があり、もちろん途中で打ち切られることはありませんが、時間内に終わらせることを目標としています。とことんシステマティックですな。

論評の内容は…これまたどこまで聞き取れたか怪しいのですが、9割誉めて、1割改善を促すといった感じ。
その言葉も話し手を動機付けるように十分配慮されていることが私にも分かります。

その後、Timer役の人から今日全員のスピーチの時間の発表。Grammarianと呼ばれる人から
「アーンズ(スペル不明)」の回数(いわゆる話の途中の「えーっと」「あのー」等を数えてる)の発表が。
日本のトーストマスターズだと、Grammarianの名前どおり文法上のミスも指摘するそうですが、ここではその必要がないのか、「アーンズ」の回数のみでした。

というわけで第一回終了。なかなかネイティブのスピーチをこれだけ聞きまくると言う経験は出来ません。
濃密な時間を過ごさせて頂きましたよ。はいはい。

とか思ってたら、Toast Masterから一言。
「じゃあ全員に、今回のセッションの感想を聞いていきます。良かったらゲストの方も宜しく。」

うひー。

さくさくとメンバーによる感想が進む中、さぁてどうしようと考える私。強制では無さそうなので、無口な日本人を演じていれば何ということもなく終わるのでしょうが、それで良いのか俺。

と思っているうちにメンバー全員の感想が終わり、さてゲストは・・・?みたいな雰囲気になりました。
さあ手を挙げるのだ俺!ホールダップナウ!
上腕三頭筋から上腕二頭筋に脳からの電気信号が伝わろうとするとき、一瞬速く我らが三銃士のAさんが手を挙げました。おお。さすが妊婦。臨月だけのことはあります。
だからそれは関係ないって。

Aさんはとても一瞬で考えたようには思えない丁寧な英語で、ゲスト参加させてもらったお礼と、英語力が十分ではないので、自信はないけれども…といった日本人らしい謙遜の心までこもった感想を述べました。

メンバー達から暖かい笑顔が送られます。

負けていられないと私も挙手。
「えへへー楽しかったすー。うふふー。」と言ったお礼の言葉と、ある一人のスピーカーが喋ったテーマについて少し触れて、一部の笑いを頂きました。
本当に理解されたかどうかは知りません。

「何か黄色い猿が英語に聞こえなくも無い音を発していて、微笑ましいものだ」
とか思ってても不思議じゃない。

続いてCさんも感想とお礼を。結局、三人全員が感想を述べ、多少なりとも日本人の存在感が出せたかもしれません。別に無理して存在感を出す必要もないんですが。気は心ということで。

というわけで本当に終了。そのまま近所のバーで軽く飲む人もいて、みな談笑しながら会場を後にします。

ぐったりしつつも、変な充実感に包まれた、私達三銃士も席を後に。

すると、沢山の人から声がかけられます。
「絶対次回も来てね!」
「みんな最初は下手だけど、大丈夫だよ!」
「待ってるからね!」
「来るんだよ!」

おう。最後まで暖かい。アメリカ来てこんなにフレンドリーなアメリカ人と会った事ないですよ。
ありがとう。こっちの英語力も知らないくせに。

ついホロリとして「OK!」とか言ってしまう自分が。

しまった。

というわけで第二回に続く。

テーマ:体験記 - ジャンル:日記

【2006/01/23 19:53】 | Toastmasters体験記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Toastmasters体験記(プロローグ)
実は先々週、先週と、肝試しに参加していました。その報告を致します。

さて、Toastmastersというものを聞いたことがある人はどれ程いらっしゃるんでしょうか?

ご存知ない方は、シカゴで暮らす☆さんのブログに説明がありますので、詳細についてはそちらをどうぞ。

お急ぎの方は、私のざっくりした説明で分かった気になってください。

要するに、「スピーチをするための訓練を行っているクラブ」です。

うわー超ざっくり。本当に申し訳ない。

公式サイトを見てみると、スピーチはもとより、リーダーシップの育成とか、コミュニケーションスキルを強化とか、そんなようなことも書いてありますが、私が参加した印象は「スピーチ同好会」そんな感じでした。(実はその方法論とか、マニュアル、仕組みは凄そうなのですが、ゲスト参加なのでまだ良く分かりません)

週1回、月2回など、回数は支部によってまちまちですが、定期的にみんなで集まり、即席のスピーチを行ったり、そのフィードバックを受けたり、はたまたレベルに応じたテーマに沿ったスピーチを行ったりと、いかにもアメリカ人の好きそうな活動をしています。

世界中に(もちろん日本にも)支部があり、当然ここシカゴにもいくつか支部が存在します。

ちなみにトーストマスターズという語感的にパン焼き職人のギルドみたいな名前ですが、Toast master とは乾杯の挨拶をする人の意。乾杯スピーチって奴ですね。

今まで会った、ノンネイティブで英語を話すのが上手いなぁというMBA学生に、結構共通していたのが、母国で、あるいは米国で「Toastmasters」に参加していた/しているということです。
まぁ具体的に数をカウントしていたわけじゃありませんが。印象論で恐縮。

なもんで、薄い興味はあったのですが、よもや自分がゲストとして参加することになるとは思いませんでした。

・・・だってさ、アメリカのToastmastersってことは、ネイティヴスピーカーもしくはそれに準ずるような人がPublic Speechを訓練しようとして参加してるわけですよ、きっと。

元々英語が喋れる人が、プレゼン上手くなりたいとか、もっと自分の意見をロジカルに発表したいとか、そういう動機で集まってくるわけで。

そこにPublic Speechはおろか、日々のPrivate Speechすら怪しい俺が何が出来るのかと言うのでしょうか。

相当居心地悪そうです。

どれくらい居心地が悪いかと言うと、そうですねぇ。

幼稚園児が「朝まで生テレビ」に出演しなきゃいけなくなったみたいな感じ?

それとも、職場の人に「ブログ書いてるんだけど、読んでねー♪」と言われたので見てみたら、なんだかポエムみたいな自分語りと正気を疑いたくなるような恋愛話が満載でげっそりした挙句、次の日に「どうだった?面白いでしょ?」とかコメントを強要されるような気分でしょうか。私に何を言えと。私はアナタの仲間じゃないの。違いますってばいい加減にして下さい人を呼びますよ本当に誰かー助けてーキャー。

すみません取り乱しました。

・・・何故こんな例を挙げたのか自分でも見当がつきません。どうかしてましすね私。

さて、とにかく。

話す気満々のネイティヴの中に混ざるということを考えただけでも、緊張で具合が悪くなりそうです。

さりとて、びびってばかりいても英語は上達しませんし、考えうる限りの大失態をやらかしたところで歴史書に名が刻まれるものでもありません。

所詮、言葉なんざ空気の振動でしかないのです。

アメリカ大陸の片隅で黄色い猿が少しくらい意味の通らない音をプリプリと発したところで、末代まで家名が汚されたり、世界が核の炎に包まれるわけでもありません。ないってば。ないって言ってください。頼むから。

で、腹をくくって行くことに致しました。

夕方のダウンタウンを待ち合わせ場所に向います。

テクテクと歩きつつ、頭の中では、お気に入りのマントラが駆け巡ります。

「まぁ、命を取られる訳でもなし」

仕事で猛烈に謝らなければいけない時、大事なプレゼンを数時間後に控えてるとき、幾度もこのマントラは私を救ってくれました。

・・・実際、救ってくれたのは私の心だけで、現実の方はそれぞれ出入り禁止、案件失注とはかばかしくないものばかりでしたが。

でも少なくとも私は五体満足で生きてます。今回も大丈夫。

虎穴にいらずんば虎子を得ず。倒れるときは、せめて前のめりで。

悲壮な決意で向う私でございます。テクテク。

待ち合わせ場所で他の二名の奥様と合流。留学生の妻二人+夫一人の計三名。英語の壁に立ち向かう三銃士と言ったところ。

会場近くの喫茶店で、今回の企画を提案したAさんからトーストマスターズのシステムについて説明を受けました。
なんでもAさんの母上と夫が日本で参加していて、Aさんも何度か見に行ったことがあるそうで。それは心強い。

・・・考えてみればゲスト参加なので、そこまで緊張しなくてもいいわけでね。

所詮、観客ですよ観客。

我ながら肝っ玉が小さすぎますな。実際。もっと大きく構えないと。

そうこうしている内に、そろそろ会場に向う時間となりました。

最後にAさんが一言。
「自己紹介とか、感想言わされるかもしれないので、よろしく」

とのこと。

うお。

我ら三銃士。いざ死地に赴かん。

レッツゴー。

次回に続く
【2006/01/22 22:49】 | Toastmasters体験記 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
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